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新ブログの構想♪まずは24の調をマスターしなければ!

この話題は、予定している新ブログの内容になりますが、
月エレ2008年10月号「マサさんの音楽講座」の「今月の宿題」が、


「12の長調、そして12の和声短音階、旋律短音階を弾けるように練習しましょう」


最初、私には「何故にスケール練習?」そのわけがよくわからなかったのです。


そしてそれは、後で気づいたのですが、次回12月号のテーマが「アヴェイラブル・スケール」なるものらしくて、その準備として音階練習が宿題、ということだとわかりました。


塩谷哲「海溝」冒頭箇所や、松田昌「Burning」の冒頭箇所などに使用されている、独特の音階。
パッと聴いただけで「これは○○スケール」と、まだ私にはとても言えません……


1986年出版の「松田昌の音楽講座」にもそれは掲載されているのですが、マジで

「わけわからない!」

でも、完全にマスターして自由に使えるようになれば、音楽のポキャブラリが格段とUPしそうです。


♯、♭、いくつで何調なのか、まだ曖昧なものが私にはあります。
特に♯or♭ 3つor4つあたりの中間が曖昧でアリマス。
長調はわかっても、並行する短調は?


来年出版される、同氏による単行本がすごく楽しみで、ある意味その単行本の勉強のペースメーカーに
しよう、というのが、新ブログ構想の発端ともいえます。


またマサさんのそれらの著作以外にも、多面的に「音楽を勉強する」をテーマにしたブログにしようと考えています。
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Date: 2008.10.31 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

楽曲レポート♪ブログの引っ越しも視野に入れ……

こちらのヤフーブログはこれからも続けますが、
やはり楽曲レポートのUPがどうも使い勝手がいま一つで……ヤフーブログですと、せっかくの引用譜面が皆さんに保存いただけないんですよね。

またhtmlが気軽に使用できない、画像や引用譜面のサムネイル表示がちょっと他ブログみたいにキレイにいかないこともあり、
どのブログが、楽曲レポートをUPするのにいちばん適しているのか、迷うところですが、
将来、ブログを本にできるブログがあるんですよね。そんなことも視野に入れると、そちらへの引っ越しも考えたいです。
次の曲からです。

考えている、「月エレ音楽講座等の勉強レポート」と共に、それら楽曲レポートも新ブログに書かせていただこうと思います。
My Favorite Musicや、スピリチュアルな話題など雑多なことは、これからもこちらに書かせていただくかと思います。

演奏のUPに限っては、ヤフーブログが非常にやりやすいので、こちらからもお聴きいただけるようにするのと、
ヤフージオシティーズから直接お聴きいただく&ダウンロードいただけるようにしようと思います。
(残念ながら、今のところ動画ではなくライン録音による音声のみのUPです。ご了承ください。)
Date: 2008.10.31 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

EARTH BEAT ~大地の鼓動~ <12> 小手先のテクニック ピチカートの箇所

ゴールは、まだまだ、のようです…^^;



練習して、いろいろ思うことはたくさんあるのですよ。
でも、それらの一部でも、ブログで説明するのは、何をどう書けはよいのか迷ってしまいます。


でも思い切って、どんどん書く。
ポイントは、如何に掲載する引用譜面を作成するか、です。
たった一か所だけをフィーチャーするだけで、引用譜面の作成からブログに記事をUPするまで、一時間は掛かります。
あれもこれも、というわけにはいきませんし、仕事が忙しい時は当然、できません。



[B] ピチカート箇所

クリックしてご覧ください。




私は、
Orches.Voice: Cosmic2 + Delay 0, 50, 10 (Speed, Feedback, Balance)
Combi Voice: Strings3(弦のピチカート)

ここは、原曲では恐らく1st.Vn. と2nd.Vn. が交互にピチカートで演奏しているかと思われます。CDを聴いてみると、音の聞こえる位置が微妙に違いますよ。
STAGEAでは、Delayかなんかをうまく使用しているのでしょうか!?
私は、ここは両方のパートを右手でまとめて弾くことにしています。



両足奏がしたくなる個所

私の足運びの例を示してみたのですが、

足の裏・右側を「

足の裏・左側を「 (

としたのは、私のオリジナル記号です。



やはり、最後は練習です。

アレンジは、後半をもっと磨く必要があります。
それができればひととおり完成、なのですが、
やはり練習が必要です。それもゆっくりの。
全体的に、リズムパートは原曲よりも騒がしく、「ドン!」というBeatを強調してみました。
Date: 2008.10.31 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

プロの技、その2

プロの技、その2…演奏のプロ、アレンジのプロ、作曲のプロ


また、プロの技を見つけちゃいました♪。


カプースチン 8つの演奏会用エチュード より



*貼り付け不可のため、リンク先でお楽しみください。


松本淳一(エレクトーンプレイヤー)のDVD 「水彩音楽」に収録されているそうです。







ピアノ演奏を聴いてから松本氏の演奏を聴くと、単にジャズピアノソロの楽曲が、エレクトーンで新たなこの曲の魅力を引き出している様子が感じられませんか!? アレンジの素晴らしさ!!


ちょっとPC購入で金欠なので(爆笑苦笑!)……でも、最近こういったSTAGEAばりばりの曲をHS-8で弾いてみたいという意欲が増してきました。
一つずつです。まずは「Earth Beat」を成功させてからです。


演奏もさることながら、そのアレンジの技にも注目。
私が演奏するなら、思いっきりアナログシンセ風にすると思いますが。


それと、カプースチン なる作曲家、すごいなあと思いました。


私の大好きな ガーシュイン が没した1937年7月11日より少し後、1937年11月22日に生まれているというのが、なんだか不思議。

しかもガーシュインは「ロシア系ユダヤ人の移民の息子」だったらしい。
ロシア!?? もしかしたらカプースチンはガーシュインの生まれ変わりだったりして……。
Date: 2008.10.30 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

やってみたい。列車の中での演奏。




こういう仕事、超やってみたい~と思う。
地元のデモンストレータさんかな。
まあ私はたとえどんなに上手でも素晴らしくても年齢制限という大義名分で絶対に!できないだろうけど。
Date: 2008.10.30 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

プロの技


(10/29 23:54現在、再生しにくくなっています…できなかったらゴメンナサイ…; )


場所はおなじみヤマハ銀座店、ですが、
まだSTAGEAではなかった頃だから、いつ頃なのでしょうか?。
このプレイヤーさんの名前は??



ともあれ、これがプロの技。
私が目指すのも、「これ」に他なりません。



「熱狂」 素晴らしい音楽に必須です。


追記♪
2003年、倉沢大樹さんだそうです。JAZZで有名ですよね!
参りました………いままでのこだわりがばかばかしくなってしまう名演奏です。



ところで、
エレクトーン人口は、女性が圧倒的に多い、ですが、
頂点のプレイヤー人口は、男女比が同じか、むしろ男性の方が多い。


これは、エレクトーンだけではなく、音楽界すべてにおいていえること。


趣味で楽しむのは女性子供中心の世界なのかもしれない。
究めると年齢性別は関係なくなるのが音楽の世界です。
Date: 2008.10.29 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

EARTH BEAT ~大地の鼓動~ <11> 前半のリズムひととおり完成!

ゴール近し♪ だよん^^



昨日ですが、
前半~中間までの「動」のリズムの fill in をつくりました。

R.S.P.(リズムシーケンス)でつないだので、
これで中間までのリズムはとりあえず完成。



さあ、後半です。
ふたたびテーマが出てきて、長いアドリブがあって終わる、後半がまだまだです。


足鍵盤のオルタネーティングの練習をすることと、リズムの fill in を(作りたくなったら)作成する。


それと、全体通して、演奏の練習をもっとやらないといけないです。


ゴール近し、です。
怒涛のEarthBeat、HS-8モデルの限界に挑んだFMシンセサウンド!?? 早くお聞かせしたいです。


いやあ、すごく楽しいんですよ!(^-^)♪


「新しい曲も古い曲も、My Electoneで弾きましょう♪」と言ったからには、自分がやらないわけにはいかなかったのです。

自分で音をつくる、リズムをつくる ……これってやらないと「面倒くさい」になってしまいますが、
いざ勢いがついてしまうと「自分でつくらないとつまらない」になってしまうから不思議です。


ヘタでもいいから、自分でつくる。つくるうちにわかってくることがあるのですね。



♪   ♪   ♪   ♪   ♪

今更ながら!??[A]テーマ箇所ですが、演奏の注意点です。
引用符面をご覧あれ。
↓ クリック!





★で示した、ポリリズム箇所

どうしてもわからなければ、4と6の最小公倍数の12で刻んでみると全てわかります。頭ではですが。
本当は12刻みは「手段」であり、ずっと頼っていては曲が死んでしまいかねません。
練習が進むうちに12ではなく4と6を感じた方がよいのだと思います。



V(ブレス)箇所、どうするか

この譜面には別にプレス記号なんて書いていない。
だけど巷の音楽講師さんは、スラーの切れ目でプレス(息つぎ:演奏上での)をするように教えるのだろうな。
クラシックピアノやっていた時、とにかく譜面に書かれているとおりに100%ロボットみたいに従うのが私はとても辛かったのです。
その息つぎだって、様々なカタチ、思いがあるんですよ!。


なぜここでブレスするの? 頭ではわかるのだけど、心が納得しない……



そんな時が、譜面通りに曲を練習しているとよくあるんですよね。
クレシェンド・デクレシェンド「なぜここでするの?」だとか、私はよく思ってきました。



あと、

物理的ブレスと、心の中でのブレスがある


すべて物理的にプレスしていると、モーツァルトのピアノソナタなんてスラーが書かれた通りにプレスしていたら、ぶつ切れになってしまいます。



クラシックピアノとか、大好きな演奏をCDで聴いている。そこで名ピアニストが弾いているように弾くと、先生に注意されちゃうんですよね。
まあ基本は大切だからぁ~ね…
そんなわけで私はクラシックピアノでは型にはまったがちがちの世界で身動きが取れず、
エレクトーンに戻ったら本当に自由で「あーやっぱりこっちの方がいい」


もし先生に教わって「ここはブレスしてください」と言われたら「ここはブレスする気になれないんです!」と反論しましょう。


或いはよく思うのだけど、レッスンでは先生に言われたとおり弾く。
そして発表会、ライヴ、ステージ、コンクールなどでは、自分の思った通りの、先生がやるなと言われたとおりのことを堂々とやる!
実際にそれをやったことが私にはありまして^^;……弾いていてすごく楽しかったですね。別にヘンなこと言われませんでしたよ。


最近、またクラシックピアノ、弾いてみたい気持ちも出てきました。
その時は、先生に師事することはできるかどうか……


バッハの平均律クラヴィーア曲集を、Groove を意識しながら弾いてみたいな、とか思います。





結論としては 「自分が納得しないことは、やらないことを強く勧めます」

いくら天下の大作曲家の作品であれ、名アレンジャーのアレンジであれ、です!
決めるのは、あなたです!!

或いは納得してからそれをやりましょ~。


先生に教わっている方は、先生とその辺を話し合って、どう弾くか互いに考えてみてはいかがですか?
先生は教えることで、学んでいるのですよ。先生に学ばせるのも生徒の役目なんです^^♪
Date: 2008.10.29 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

譜面を出版できない曲ほど名曲が多い!?

今、昼休みです。

久しぶりに、マサ(松田昌)さんの1988年のCD「蜃気楼」を聴いてみました。





…仕事しながらです。
今の私のお気に入り(つまりは耳コピして弾いてみたい!)は「Black Magic Dance」と「打」の2曲です。


どちらにしても、譜面は出ていない難曲。
特にBlack... はエレでの演奏は難しいでしょうね。
Black... の繰り返される民族音楽的なベースリフ(ってゆうのかな!?) は、何の楽器をイメージしているのだろうか……ポルタメントがあり、あれはハンドベースでなければムリでしょうね。セカンドエクスプレッションペダルか必要になるし、ハンドベースなどやってしまえばパートが一つ減ってしまうし……もし自分なりに演奏してみようとなれば、やはりマルチトラックレコーディングのテを使うしかないかと思います。でもそのテを使ってしまうと私の今のポリシーから逸脱してしまう…。


……どうなのかなあ、最近のSTAGEAとか、ペダル鍵盤の音にピッチベンドやホリゾンタルタッチによるピッチコントロールを掛けられたらいいのだけど。そうしたら演奏できるかもね♪

全く同じはエレソロでは無理でしょう、しかし雰囲気だけ似せて弾いてみたいですぅ~♪ ^^


追記♪Lead Slide(ポルタメント)機能でもOKということがわかった。但もしP.K.にそれがあればの問題。


今はXG音源だとかで、一人演奏でもサポート演奏やSEが花を咲かせてくれるようですが、所詮は人間一人の手は2つ指は10本足は2本しかない、それで間に合わない分を機械に演奏させているに過ぎないわけで、アンサンブルで二人以上でやれば必要ないわけです。

但、コンピュータでなければ刻めない、或いはコンピュータならではの正確な刻みが欲しいのであればシーケンサも私はむしろ使いたい。



「打」に関して言えば、ちゃんとそれなりにアレンジすればエレソロで弾けるのでは……ないでしょうか!?

単に楽譜として出版してしまうと、

「多くの人たちにとって難しすぎてしまう」→多くの人たちに買ってくれない→採算が合わない→ ∴譜面は出版しない というだけのことだと思います。


そういった商業的理由で譜面が出せない楽曲の方が、むしろ名曲が多いのではと思います。

かつては「ニューヨーク・パッションストリート」みたいに3級レベルの楽曲が出版されていた。今は3級特化の楽曲はおそらく全く出版されていないですよね。


そういう難曲を弾きたければ、そのくらいの強者であれば……耳コピ、自分でアレンジしかないですね!


夢……もし私がヤマハのプレイヤーなんかになれたとしたら、マジで3級特化の超絶技巧エレクトーン曲集を出版したい。手弾き・両足弾きを世に広めたい。
否、ヤマハグレードのレベルを遙かに超えた、それこそクラシックピアノとクラシックオルガンをきちんと学んでいない限りうまく弾けないような曲をつくりたいです。そんな夢があります。


コンクールなんかにエントリーして、賞をとりたければ、それこそ譜面に書ける、後々他の人に弾いていただけるようなレベルの曲は書きたくないですね……曲にもよるのでしょうが。
Date: 2008.10.27 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

中村幸代さん出演のHS-8アイボリーのCMを発見!

とうとう、 見 つ け た あ ぁぁぁぁぁ~~~!!!! (^0^)♪



20年前に中村幸代さん(当時デビューしたてだったエレクトーンプレイヤー)が、オリジナル曲 'Space Bee' を HS-8アイボリーモデル で弾いているTVCM。



当時、エレクトーンでこれだけシンプルだけど完成度の高い音楽が奏でられるのか!と驚いた一曲です。


日曜朝・テレ朝の番組だった「オリジナルコンサート」のCMとして、飽きるほど見てました。
おそらく今日20年振りに見ました。
あーこのCMがきっかけでHS-8アイボリーにぞっこんでした(んっ!? 笑) 今、翠頌が弾いているのもHS-8アイボリー♪数も少ないんだよね、ヤフオクとかでもほとんど出てないし。 '95年に中古を探して知り合いの楽器屋へ問い合わせてみたところ、「今あるのが“白”なんですが、よろしいでしょうか?」だったというわけ^^♪ 修理代含めて約35万円でした。



♪  ♪  ♪

ちなみに私は、当時からこのCMのストーリーがちょっと……中村幸代さんがこのCMのままでは神格化されたままで終わってしまう、緊張が解けずにストーリーが終ってしまうことがちょっと不満でした。

私ならこんなふうにしたかった………

最後にあの小さな女の子がHS-8に座って、興味深そうにいろいろ音を出したり、ボタンを押している。幸代さんが横で笑顔で教えてあげている。それを斜め後ろで微笑みながら見守るお母さん……。

こんなふうにすれば、最後は緊張が解けて、よい感じでこのCMが終るかな、と……そんなことを高校一年だった私はいつも思っておりました。

♪  ♪  ♪



ともあれそんなワケで、 Space BeeはHS-8「アイボリー」で弾くに限る! という確信が未だにございます。
是非ともMy HS-8アイボリーで 'Space Bee' を弾いてみたい、のですが、

どこを捜しても、HS-8用譜面が見つからないのです。

ということは、最初から出版されていないのかな。
何故!? CMにまでなったのに。
或いはCMになっちゃったから出版はNGだったとか!?


~~~ この辺のいきさつをご存知の方、教えてください! ~~~


EL-90用譜面は手に入れておりますが、保留状態です。

まあ、なければ、自分で音作りするしかないですね。CDもあるし、耳とカンを頼りに音作りしてみたいと思います。
やるのは、来年以降かな!?。
Date: 2008.10.26 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)

眼の痛みがあっという間に治ってしまった!

昨日から仕事再開、今日は本格的に仕事してます。これを書き終えたらまた仕事です。


この1か月、眼が痛くて困っておりました。
が、不思議ですね、私の仕事は眼をものすごく使いますから、「このまま仕事再開できても眼が痛くてできないのでは!?」と懸念していたのです。

ところが、仕事を再開して、急に眼が元気になってしまいました。

毎日ブルーベリーのサプリを飲んだりジャムを食べたりしていても全然効かなかったのに……。


仕事をせずにネットで遊んでいては、また眼が痛くなってしまうかもしれません。

とにかく、そういった不可思議なメッセージにも感謝です。

Date: 2008.10.26 Category: 未分類(ヤフーよりの引っ越し)  Comments (0) Trackbacks (0)
人間が好きになる名言

presented by 地球の名言
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村山 智美

Author:村山 智美
作曲家の雛です。

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