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古いビクトロン譜面を試しています

最近、古いビクトロンの楽譜を取り出して (といっても子供の頃から持っていたものではなくて、最近になってヤフオクでGetしたもの) その中で「慕情」を弾いています。アレンジャー名は 'M.Maeda' とだけ書いてあります。

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Date: 2011.08.28 Category: 電子オルガン  Comments (0) 

'The Electric Future' オリジナルリズムの構造をさぐる

以前(2007年末)、EL-90 で当時ブログでお世話になった方が弾いて下さった 'The Electric Future' は、本当に素晴らしいアレンジで、特にリズムが緻密で、一度コピーして弾いてみたい、と思っていた。
Date: 2011.08.21 Category: Electone  Comments (0) 

遊び感覚でプロジェクト始動

エレクトーンでシンセサウンドを奏でるクラシックCDを製作するプロジェクト。

まずは、「J.S. バッハ: 管弦楽組曲第3番ニ長調より アリア」
平たく言えば「G線上のアリア」。
とにかく最初は、遊び感覚で。
よし、やるぞ! なんて気負ってしまってはできません。
Date: 2011.08.18 Category: Electone  Comments (0) 

音楽を電子の子宮で育てていこう。

今日は戌の日らしいです。
妊娠4か月、つまりは5か月目の兄のお嫁さんが水天宮へ行ったようです。
着帯、というらしいですね。帯と言うのは昔は帯だったということでしょうが (今はガードルみたいなものらしい!?) 、それを付けて水天宮にお参りして安産祈願するのだそうです。


Date: 2011.08.11 Category: DTM  Comments (0) 

そろそろ夢を現実にする準備を

エレクトーンをシンセサイザーとして演奏するエレクトーンプレイヤー&シンセサイザー奏者になります!


……ということは、15歳の頃からの夢だった。
遅くなってしまったが、まだ健康上の理由とかいろいろあるんだけど、そろそろ、夢を現実にする準備を始めることにする。


Date: 2011.08.10 Category: Music  Comments (0) 

オリジナル曲のスコア作成開始!

オリジナル曲「虹の道」のスコアをこれからfinale2010で作成していきます。
とりあえず、まずは高速ステップ入力の復習。
付属の 'Quich Reference Card For Windows' の、キー割り当て表を拡大コピーしました。
これを傍らに置いて、と。

Date: 2011.08.09 Category: finale!  Comments (0) 

論文: エレクトーンの存在意義と存在の限界を考える

エレクトーンの歴史は「未だ」50年ちょっとです。
今までの50年は、テクノロジーの発展と高度経済成長とバブル経済とITの発達によって、必然的にモデルチェンジに明け暮れた、ある意味今までの50年全て、試行錯誤の初期段階だったのでは、と私は思います。

かつての「オルガントーン」が横に押しやられ、楽器のカタチをしたコンピュータとなってしまった今、すっかり「カラオケマシーン」と化してしまったエレクトーンの、存在意義と、存在の限界、を、一(いち)エレクトーン愛好家として、改めてここに論文として書き記しておきたいと思います。

Date: 2011.08.07 Category: 電子オルガン  Comments (2) 

ショートヴァージョン作成

一週間前に完成した、My オリジナル曲「虹の道」カラオケのショートヴァージョンを作成。
フルヴァージョンは9分36秒とけっこう長いので、少しでも短くてなおかつ曲のストーリーを踏襲しているショートヴァージョンが必要かな、と思って、言われる前につくってしまいました。
しかし、それでも7分16秒です。それだけこの曲は深い思いを込めているもので……。
Date: 2011.08.06 Category: Original Works  Comments (0) 

逆にやりたくなってきた@エレクトーン

卒業したくなってしまった、などと書いたら、おもしろいもので、逆にやりたくなってきてしまいました。
というか、やめるのはさびしい。少なくとも私の場合、6歳からのつき合いですからね。
Date: 2011.08.05 Category: 電子オルガン  Comments (0) 

ここで正直なこと書けば、私はエレクトーンという楽器を卒業したい。

既に高校生の頃から、エレクトーンという楽器と世界に嫌気を観じていました。
当時はシンセサイザーで音楽をつくる人になりたいと思っていました。

やがて20年の歳月が過ぎ、生楽器・生管弦楽の素晴らしさを知り、かつては夢でしかなかった、吹奏楽、管弦楽曲の作曲・アレンジ・オーケストレーションが、未熟ながら出来るようになってしまいました。
次の目標は、2管編成の管弦楽曲の作曲です。


Date: 2011.08.02 Category: 電子オルガン  Comments (1) 
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村山 智美

Author:村山 智美
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